マーマこととも保育園もりやま

子とともに生き、学び、
成長の場となる こととも保育園

未知なる可能性を秘めて、この世に生まれてきた子どもたち。
彼らがこの世界と出会う乳幼児期は、空気や栄養と同じくらい、あたたかなまなざしやぬくもりが必要です。
それにより、子どもたちは自分自身が「かけがえのない大切な存在として受け入れられている」ことを感じ、
自分の存在を肯定し、生きる喜びやこの世界への信頼感を獲得していきます。
守られている安心感があることで、子どもたちは自由に行動し、日々の様々な出会いや出来事を楽しみ、
自分で考え、挑戦する勇気が持てるようになります。
こうした一つひとつの経験の積み重ねが、彼らの「生きる力」につながっていく。
私たちは、このかけがえのない「はじまりの時」をともに過ごす喜びと責任を心に留めながら、
彼らに寄り添い、一緒に成長していきたいと考えています。

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